ロックンロール戦線異常あり

好きなものをつらつらと

ディスクレビュー:DOES『道楽心情』

やっとでかい声で「おかえり」が言えるぜ

ディスクレビュー:TRICERATOPSトリビュート『TRIBUTE TO TRICERATOPS』

TRICERATOPSってすげえバンドなんだなあと改めて感じることのできるアルバムです。

2020年、私の10枚

2020年はありがとうございました。 2021年もよろしくお願いします。

ディスクレビュー:SuiseiNoboAz『3020』

遥か未来への希望を歌う、現代に蘇った「夢十夜」のような作品

ハチマライザーの曲は、僕らの日々を許してくれる

ジャケットのエリマキトカゲ(?)が可愛い

テレビで甲本ヒロトを見た

やっぱりヒロトは凄かった

ライブレポート:The Birthday 「GLITTER SMOKING FLOWERS TOUR 2020」 名古屋公演

どんな時代であっても、彼らの伝えたいことは何ひとつ変わっていないのだと、実感しました。

ディスクレビュー:銀杏BOYZ『ねえみんな大好きだよ』後編

後編、最終回です。 前編、中編と共にお楽しみください。

ディスクレビュー:銀杏BOYZ『ねえみんな大好きだよ』中編

中編です。このアルバムの中だけではなく、銀杏BOYZの歴史の中でも重要な役割を果たす三曲。

ディスクレビュー:銀杏BOYZ『ねえみんな大好きだよ』前編

遂に来た!銀杏BOYZ新作レビュー(の前編)! 3回に分けて行う予定です。

「歌のちから」が凄いバンド、COSMOS

「歌には不思議な力がある」 彼らの曲を聴くと、確信を持ってそう言うことができる

ラストソングに思いを馳せる 第2回

好評?企画第2回 「別れの曲」は、「新たな始まり」の曲になった

新世代ランナーズハイ系パワーポップバンド Transit My Youth

バスターズ同士は引かれ合う…

ライブハウス雑記(とライブの感想) 第6回「stiffslack」

久しぶりじゃあないか!!

ラストソングに思いを馳せる 第1回

「ライブハウス雑記」に続く新コーナーです

「君が世界のはじまり」感想(ややネタバレあり)

きがくるいそうーやさしいうたがすーきーでー あああああーあなたにもーきかせたいー

米津玄師強化月間スタート

こ…これが…みんなのうたやアニメに楽曲提供し…菅田将暉や野田洋次郎とコラボし…最新アルバムが100万枚売れた男の力だというのか…

KALMAは僕が持っていないものを持っている

このバンドの瑞々しい若さに惹かれている自分は、もう「おっさん」に片足を踏み出しかけているのかもしれない

この時代だからこそ生まれた、ステイホームな音楽映像3選

苦しい日々が続くけど、この時代だからこそ生まれたものもあるんだ。

THE LAMBとTHE 1975のアレコレと、日本語ってずりいなーという話

前評判最悪なアイツ。 でも話してみたら アレ…結構いい奴なんじゃ… てなった話です。

2000年代ロックの正当継承者、aoni

「あの頃」を思い出させてくれる、 真っ直ぐなロックバンドが現れました

ライブハウス雑記 第5回「THE BOTTOM LINE」

久しぶりの「ライブハウス雑記」 今回は娯楽街今池に建つ、どことなくお洒落な雰囲気漂うあの箱を。

邦楽好きに勧めたい海外のバンド 後編

後編です カッコいいバンドに国境は無いのです。

邦楽好きに勧めたい海外のバンド 前編

カッコいい音楽に日本も海外も関係ない!と分かってはいてもいまいち洋楽に手は出せないでいるあなたに勧めたい。

ライブレポート(?):スピッツ 横浜サンセット2013-劇場版-

ずっと見たいと思いつつあきらめていたあの「夏の終わり」が、突然手の届くところに来ました。

ライブハウス雑記 第4回「CLUB ROCK'N'ROLL」

連載企画第4回 去年一番行った箱かもしれない。

そのきもちわるさがキモチイイ、ギリシャラブ

久しぶりのバンド紹介。 今回は狂気と中毒性がドロドロに入り混じる良バンドを

ディスクレビュー:鈴木実貴子ズ『外がうるさい』

彼女の歌は、今この時代に一番寄り添っている言葉かもしれない

ライブハウス雑記 第3回「HUCK FINN」

名古屋でトップクラスの「ライブハウス感」のあるライブハウス…だと思う

100日目に死んだワニのプレイリストを無理矢理解釈する

ワニくんのプレイリストを無理矢理解釈し、ワニくんの知られざる姿に迫ります。